平成29年11月17日

超党派で「準強姦事件逮捕状執行停止問題」を検証する会第1回

呼び掛け人
阿部知子(立憲民主党)柚木道義(希望の党)神本美恵子(民進党)
田村智子(共産党)森ゆうこ(自由党)福島みずほ(社民党)糸数慶子(沖縄の風)
                               
 9月22日の検察審査会におきまして「不起訴相当」の議決がなされたジャーナリストによる準強姦罪事件(詩織さん事案)におきまして、様々な政府関係者等が動いたとされ、多くの国民からこの問題について国会で検証すべきであるとの強い要請をいただいております。
 先の国会で性犯罪厳罰化の法改正が行われたことを踏まえ、公正な捜査プロセス、審査会議決プロセスを踏んだのかどうかも含めまして、この問題を超党派の議員で検証することになりました。

日時:11月21日(火) 17:00~(所要1時間程度)
場所:参議院議員会館2階 議員第一会議室
内容:警察庁・法務省からヒアリング

みんなの反応

  1. 警察疔・法務省の抵抗すごい、捜査経過そのもの認めない、国会での答弁も覆す。生々しい。
    逮捕を「直前にとりやめた事例がどれだけあるのか」これにも答えない
    それでも議員が頑張って聞くと、「逮捕やめるのはケースバイケース」などと、
    手続き上ありえないのがばれてくるようだ

  2. このままだと法治国家の終わりです。
    応援しております!

  3. 詩織さんって美人だし、単純にやりたい男は五万といるはず。再度レイプされないように気を付けて欲しい。

  4. 森ゆうこさん、ガンバレ!応援しています。
    この事件は徹底的に追求すべきです。

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