2018年12月5日に放送されたniconico小林よしのりチャンネル有料番組「オドレら正気か?」#20『差別とデマと俗情との結託』から、一部公開!

新宿ホスト風のコスプレで社会問題を語り、最近テレビ朝日を中心によくテレビに出ている「文筆家」の古谷経衡が、ネット記事で小林よしのりを批判してきた。
ところがそれは事実関係に全くの虚偽があるデマ記事だった!
にもかかわらず、それを立憲民主党の公式ツイッターが引用ツイートし、福山哲郎幹事長がリツイートして拡散させるという異常な事態となった。
古谷は自身のデマを正当化するような強弁をツイッターで展開したが、そこで言っていることは、大爆笑するしかないほどのおかしなことばかりだった。
これはメディアの倫理観が問われる問題である。こんな人物を、テレビで使っていいのか!?

みんなの反応

  1. 古谷くんって、ちょっとアレだから質問の意図を理解できないんだと思う。
    8:19~の小林の弟子筋が、で始まるツイッターの文章で
    『殖産の時代、アイヌ民族は自らを『アイヌ』と自称していなかったから』という
    屁理屈を展開し続けたの部分の根拠を示せ、という質問の回答に
    文化人類学者がアイヌは自称じゃないとの、漫画のコマを引用して答えている。

    これは、古谷くんの持論である『屁理屈を展開している部分』の根拠である。
    アイヌが自称ではない事が、なぜ屁理屈か?という質問に対しての根拠ではない。

    古谷くんが意図的に解釈を捻じ曲げたのか、それとも天然かはわからない。
    もしかして、私の解釈が間違ってるかもしれない。

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