北朝鮮による拉致問題は、次回取り上げます。

みんなの反応

  1. 近年の対中感情悪化の起源が小泉にあるとはwすごくわかりやすい。
    あと、チャイナの話をするもぎ先生が、皮肉仰って楽しそうな時がすごくかわいい。

  2. 毎年終戦日に靖国周りで大騒ぎしている反天連。
    反天皇連合だったかな?天皇陛下の顔写真に×を入れて拡声器でわめき散らす不敬極まりない連中。これの中身はチャイニーズということがよくわかります。辺野古基地移転反対!と沖縄で私的検問をして、なだめに来た警官に対して、お前の実家知ってるぞ?と脅して騒いでる連中も。

  3. 小泉政権時代にちょうど高校生くらいだったので、中国の反日の様子や小林よしのり氏の『戦争論』、イラク戦争もリアルタイムで見ていました。

    当時はメディアで流れるそうした事象に憤っているだけでしたが、その背景を知ると見え方が全然違ってきますね。とても勉強になりました!

    そして、ちょいちょい挟んでくる先生の小泉モノマネ笑ってしまうww

  4. 日本共産党は毛沢東時代に中共と仲違いして江沢民時代に仲直りしてませんでしたっけ。その裏側にはChinaの抗日への方針転換があったのかな~と思いました。
    日本の政治を見てるとがっかりしてしまう事も多いんですが、知らずにいるよりずっといい。
    今回も知識が繋がる講義ありがとうございます_(_^_)_

  5. 楽しみにしてました✨
    今、先生の「日本人の武器としての世界史」を読んでます。

  6. イラク戦争はデタラメすぎますよね。結局、大量破壊兵器もなかったし…
    つくづくアメリカは恐ろしい国だなと思いました。評論家の江崎道朗さんが、アメリカに誤解されると国を滅ぼされるからと、インドネシアは自国の若者をアメリカのエリート校に留学させて人脈づくりをしているとおっしゃっていました。誤解で国を滅ぼされたくないものです。

  7. 宮澤喜一の裏側に小沢一郎が居たんですか。本当に小沢一郎って…。はぁ。

  8. イラク派遣の解説をきいて、この70数年、憲法9条を変えずに来て正解だったのかもしれない、とも思いました。拉致は明らかに国民の生命が脅かされた犯罪ですから、9条はクリアできるはずです。日本国を想うリーダーでなければ、どんな素晴らしい憲法も法律も生かされない。憲法を改正できても、できなくても、要はリーダーの決心一つなのではないでしょうか。小泉氏がかつてそうできたように。

  9. 私も小林よしのりさんの戦争論に影響受けた一人かもしれません。というかSAPIOを20年くらい購読してます。小林さんもイラク戦争を当時から批判してましたよ。ただ、今は何やってるかわからないってのは同意です。

  10. 郵政民営化を野党無視して、利己的に突破したのは小泉元総理。その小泉が野党を無視して憲法改正をしてはいかん?どの口が言ってんだよ!少なくとも良識ある国民は、憲法改正に賛成であり、改正できないことに遅すぎると思っている。郵政民営化の時は、国民のほとんどが反対してたね。

  11. 先生のとこは真夏でしたね。当方はましでした。中共と呼んでいたのに中国にかわった。

  12. 毎度楽しく見させて頂いてます。

  13. リントン政権確かにパンダハガーですが、後半は北朝鮮空爆を計画していますよ。自分のスキャンダル隠しのために空爆もしているし、軍需産業的にはそこそこよかっとのではと私は思っていますが、いかがでしょうか?ブッシュは意外とクリントンの被害者だった気もします(9.11については)。私見として、軍産というよりはまあブッシュはネオコン(ティーパーティー)にはいいようにされたと思いますが、いかがでしょうか?

  14. 中国の右翼と日本の右翼は通じているのかもしれないですね

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