平成30年8月10日金曜日に放送された『沖縄の声』。本日は、ジャーナリストの恵 隆之介氏が「1.翁長雄志沖縄県知事逝去」、「2.知事の致命的行政怠慢」、「3.沖縄近海の現状、中国に収奪される県民資産」、「4.『沖縄の心』で平和が守れるのか?」、「5.月間『Hanada』(9月号)完売御礼」の5つヘッドラインについて解説いたします。
※ネット生放送配信:平成30年月8月10日、19:00~
出演:
   恵 隆之介(ジャーナリスト・沖縄支局担当キャスター)
   金城 テル(沖縄支局担当キャスター)

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みんなの反応

  1. 昔、琉球王朝時代に中国とも交易していたけどその時も中国は琉球人は中国の奴隷ど言う扱いだったようです。「琉奴」と言う言葉は琉球人(沖縄人)は奴隷である事を意味しています。なので、まともな見識を持つ沖縄県民は、中国に沖縄が、支配されるとどうなるか?危機感を抱く人もたくさんいます。なので、私達沖縄県民は琉球独立には絶対反対です。

  2. 翁長知事は、沖縄にいる左翼市民団体、極左組織の活動家、左翼系議員の人達(オール沖縄)によって殺されたようなものです。

  3. この動画を沖縄県民一人一人にみせたいわ

  4. 恵さんが、かつて保守政治家として翁長氏をアニキと慕っていた言う話の部分で
    改めて中国共産党の恐ろしさを見た気がする・・・
    ここまで人を変える事ができる。中国共産党の力・・・恐しい

  5. 沖縄のみならず日本中のマスメディアが中国共産党の世論誘導に支配されている❗

  6. 沖縄県の人は、今はアメリカの属国みたいな日本ですが、沖縄が、中國の属国になったら、軍港、飛行場、土地の巻き上げ、などは勝手に実施し、反対者が出ると刑務所に入れて、場合によっては、共産党を侮辱したと言って虐殺されるんですよ。おまけに、県民の自由、などが全くなくなってしまうことを知っているんですか?現実の中国国民を見てごらんなさいな、知らないんですか?
    沖縄県がそうなるということなんですよ。

  7. 本土にも聞こえていたけれど恵さんがもし翁長の数々の悪行を提示しなかったら、一体どうなっていたか怖ろしいね。

  8. 沖縄最大の勢力が沖教組、北海道最大の勢力が北教組です。日本国民を 弱体化させ中国共産党の下僕にしようとしてます❗

  9. なぜ翁長知事がかつてのご自分の考えを180度転換しオール沖縄側についたのか、なぜチャイナに取り込まれたのか、一体何があったのか そしてなぜこのような転落の人生を歩む事になったのか 興味深いものがあります。ご冥福をお祈りいたします。

  10. 辺野古移設の経緯には普天間基地を普天間の町を沖縄県に返還されることで決まった日米政府による交渉結果なのに琉球新報も沖縄タイムスも普天間のことを報じず辺野古で妨害工作する県外の反政府活動家ばかり報道している❕報道を騙るテロ新聞は偏向と捏造を繰り返し脚色した記事ばかり書いてる❕

  11. 沖縄人は大きなプライドがあるはずですよ。ただ、プライドを持っているからと言って、中國共産党の属国になることとは違うんですよ。あくまでも自由主義国に属する沖縄県でなくてはいけないのです。

  12. 翁長知事をミーラにして神に祀りたて山本太郎、枝野、辻本、福島、福山、蓮舫に担がせ沖縄知事選の応援に行かせ安倍総理の悪口を言う。

  13. 翁長さん、せめて最後ぐらい目覚めてほしかったなぁ・・・

  14. NHKは”お母さんと一緒”と”天気予報”の番組以外はニュース報道を含めて国家に反逆する傾向の報道に努めている、どうしてだろう?公正に評価して、NHKの番組を見ると必然的に政府を批判したくなる。報道内容が事実なら納得だがどうも偏った情報のみを集め反論に備えながら中立的立場を装って放送する、どうも政府を混乱させたい職員が沢山いるに違いない、と思う。皆さん、これはどうすればいいのでしょうか?

  15. 恵さんに沖縄県知事をなって欲しいと思いました。
    沖縄県民ではないのでとやかく言えませんが、今回或いは次回に備えて始動して欲しいです。
    周りの方が後押しして動かないことに始まりませんが。
    是非なって欲しいです。

  16. 恵先生、金城先生 今日も勉強させて頂きました。翁長と言う悪漢の事がよく分かる動画でした。
    と同時に、「左翼に負けてたまるか」と言う気持ちもまた湧いて来ました。
    ありがとう御座いましたm(_ _)m

  17. 恵先生とテル先生の実践的なお話し非常に参考になります。翁長知事は非常に気の毒です。謹んでご冥福をお祈りすることができないのでしょうか?既に弔い合戦として、政治利用されています。防災対策というのは国防にも起因致しますが、震度6で3人に1人死亡の試算、危機感をもっと持ってください。

    エネルギーを輸出に頼っている日本にとって海洋資源は貴重です。私個人の意見としては自主防衛の範囲内であれば、侵入路に機雷を設置するのが現実的策です。

  18. 学校の教科書の歴史の授業でも習う漢委奴国王の金印の時代から中国の本性が表れています。
    委は(ゆだねる)奴(ドレイ)の意味があります。
    卑弥呼も日巫女ではありません。卑はいやしい、弥はひろくゆきわたる、直訳すれば、国中で卑しいと呼ばれている。
    どれだけ当時から属国を奴隷みたいに蔑んでいたかが分かる歴史的事実です。こういう思想の国から国を守るため、翁長知事がなくなったからと言って、判官贔屓で革新系の候補に入れることがないようお願いいたします。

  19. 7月31日、沖縄県は国に対して 辺野古沖の埋め立ての許可の撤回に関する聴聞通知を発した。

    この舌の根も乾かぬうちに、
    8月2日には副知事が東京に行って菅官房長官に沖縄振興予算の3000億円確保と増額要請。

    『国策には反対だが金はくれ』

    そもそも沖縄振興予算3000億円は、平成25年に仲井真前知事が辺野古沖埋め立て承認の見返りとして
    安倍総理が3000億円の8年間を支給すると確約したもの。それが今日にまで続いている。

    *オナガ県政の怠慢、沖縄振興予算の無駄遣い。中国の機嫌をとって龍柱を建てたり、12億もかけて孔子廟を作ったり。中国の沖縄侵略の危険はそっちのけ。共産党や社民党に振り回され利用されたねオナガは。なおも左翼は中国からの危険を誘引しようと企んでいる。

    *知事の致命的行政の怠慢、
    実は平成26年中3月に沖縄県は国からの指示で指示で沖縄県地震被害想定調査の論考を出している。
    これは平成23年3月11日に発生した東日本大震災を踏まえ
    最新の科学的知見や情報に基づき県内における大規模な地震津波発生に伴う被害想定上見直しを実施したもの。
    琉球大学の教授、有識者を含め東京大の教授を含め出された答申。
    沖縄本島の南東沖地震震度6を想定。甚大な被害と犠牲者が出る。
    オナガは平成26年11月から知事に就任したがこれまでなんら巨大地震に備えた対策をやってなかった。
     明和の大津波」1771年4月石垣島に大津波が押し寄せて1万2000人が犠牲になった。
    当時の石垣島人口の3人に1人がタヒんだ。

    *沖縄近海の現状・中国に収奪されている県民資産。
    7月14日より連続で中国海洋調査船が沖縄近海の排他的経済水域内で海底調査を実施した。
    連続で約2週間。日中中間線(国連海洋法条約で定められたライン)に反し、
    中国側は大陸棚の縁が境界線だと主張している。中国が欲しいのは熱水鉱床にある海底油田。
     5月から6月にかけて日中中間線付近に掘削船新型の半潜水型プラットフォーム2基を構築しており
    加えて油田の採掘準備がも着々と進んでいる。
     7月16日に久米島沖で、海上保安庁の要請で外国漁船の監視を行っていた沖縄漁船乗員船長1人が監視行動中に失踪。
    海保は2日間にわたって捜査を行ったが遺体は発見できなかった。
    海上保安庁にを頼まれて外国漁船の行動を監視している漁師さん達に聞いたら、
    最低3名は乗らないといけないと言っていた。
     このように沖縄近海においては莫大な財産が中国によって奪われている。
    県知事は、このようなことが繰り返されながら、県民には何も知らせずに、中国に媚を売ってきたのだ!
     憲法9条のせいで、日本政府は武力発動して追っ払ったに拿捕したりすべきなのに全くできていない。

     色んな学者の話を総合すると、沖縄近海には高熱水鉱床と、尖閣沖の海底油田を含めたら
    最低でも900兆円の資源があるって言っている。
    146万人県民1人当たりに換算すると64億2,850万円。
    ザッと沖縄県民は1人64億円の資産を沖縄の海底に所有していることになる。
     それをみすみす中国に奪われようとしていることに気がつかない。

     まず平成3年の12月25日にソ連が崩壊した。
    要するに米ソ冷戦が終結したわけで、平成4年にはフィリピンからアメリカ海軍が完全撤退した。
    これはフィリピンの議会が中国にの工作員によって篭絡されて、
    基地の賃貸契約の延長を拒否したためにアメリカが怒って撤退したものだった。

     すると沖縄のゆるい議員たちも、『自衛隊と米軍基地の撤去』を言い始めた。
    そうすると中国の公船が海賊行為を始めた。
    平成3年後半頃から中国公船が那覇の西北西600キロ付近で海賊行為。被害船舶11隻。
    平成4年、この頃になるともう傍若無人に振る舞って通行船舶に射撃加えて停止させて乗員から金品を奪う。
    平成4年には300キロまで近づいてきた。被害船舶34隻。
    平成5年、那覇の西北1200キロまで接近してフィリピンやバングラの船員が射札された。半年で40隻が被害。
     ゆるい沖縄議会は慌てて日本政府に救援要請した。
    最初は「米軍も自衛隊もいらないよ」と言っていた沖縄の議員が中国の脅威が迫ってきたら「助けて〜」となった。
    平成5年2月に防衛関係6省庁に対して『東シナ海における船舶への威嚇射撃などに対する意見書』を提出。

    観念的な「平和の心・沖縄の心」という言葉だけで沖縄は守れないという現実。

  20. 沖縄県は日本では一番多くの交付金を受けながら見るべきものが全くない、歴史遺産の首里城と海洋の天然自然ばかりに頼り他府県に比して余りに発展が無さすぎだ。これは政府の所為でもウチナンチューの責任でもなく偏に県政の未熟さゆえで、反基地運動に明け暮れ真剣に県民の暮らしや文化の振興に取り組む知恵を持たなかった。為政者はこの機会に大いに反省すべきだ。

  21. 翁長知事死去。 NHK は、知事の良いとこ撮り番組ばかり流していました。
    日本人にありがちなお涙頂戴大好きに流され、 県民のお流れ、お涙票が次期選に作用しない事を祈ります。
    シナの三戦、宣伝戦、心理戦にすっかりヤラレタ見事な見本でありました。

  22. 中国の反日駒が一つ減り申した。 
    トコトン扱き使われましたね、お気の毒に。
    安らかにお眠り下さい、翁長知事。

  23. 翁長知事の変貌は知事選です、青山繁晴議員が虎の門ニュース(虎8)で説明されてましたが当時九州派遣の中国領事が絡んでいた事を暴露していました、当選後その領事は帰国しています。翁長氏が華僑血縁の話もききましたので買収し易かったとも。パターンは全く裏切り的に反対方向に進路に変えた不自然さも自らの錆か?

  24. このYouTubeのチャンネル桜沖縄支局「沖縄の声」は歪曲と捏造の常習犯だ!
    ネット右翼(ネトウヨ)に社会良識や学識教養のある若者は騙されないぞ!

  25. 似非保守の連中や幸福の科学は一斉に、翁長知事の死はオール沖縄だとデマをばら撒き始めたね、気持ち悪い連中だぜ。
    安倍政権が精神的にも肉体的にも翁長知事を追い詰めたのは周知の事実。お前らも翁長知事の娘は中国人と結婚したとデマを吐き、翁長知事を愚弄したくせにね。こいつらをクズだと言う。

  26. 沖縄が中国になる日 オンデマンド(ペーパーバック)–惠隆之介 (著) 出版社: 扶桑社 (2017/11/1)
    沖縄の問題点を沖縄県人が指摘した書、2013年3月23日
    「平和運動家。」を装う一部の沖縄県民が中国や北朝鮮と内通し、
    日本の安全保障に重大な脅威を与えつつ在る事を詳細にリポートした書である。
    沖縄県人の著者が是の書を執筆したのは、安全保障の問題ともう一つは台湾出身者から話を聞いて、
    「沖縄は苦難を背負わされて居るのか?。」と云う疑問が霧散したからだと云う。

    其の台湾出身者は、沖縄に移住して10年ほど経った昭和45年頃、沖縄の住民が米軍基地ゲート前で、「基地撤去。」のピケを張って居るのを見て、改めて、「平和な島に来た。」と安堵したと云う。
    「台湾で斯う云う事をしたら国民党軍に一晩で粛清されました。」と云うのだ。

    沖縄の政治家の中には、習近平氏と以前から交流を持ち、中国に傾倒して居る人物が少なからず居て、
    日本政府からの補助金を中国に貢いだ事も在ると云う。

    県知事は二代続けて中国帰化人の子孫で在り、「私のルーツは福建省。」と自慢げに語って居た副知事も居たと云う。

    「在日米軍基地の約75%が沖縄に集中する。」と云われているが、正確には22.6%で、75%とは、米軍専用施設の事だと云う。

    又那覇市長は良く、「国土面積0.6%の沖縄に米軍基地が集中して居る。」と云うが、
    沖縄県全島嶼に属する排他的経済水域は本州の面積に匹敵するので、是の主張は視野狭窄だと著者は云う。

    沖縄マスコミの偏向振りは凄まじい。
    米軍兵士が事件を起こすと、例え微罪でも必ず実名を公表し、凶悪犯の如く記事を掲載するのに、一般人が女子中学生を強姦しても然程大きく取り上げないし、加害者の名前も公表しない。
    そして米軍兵士の善行は決して報道しない。

    国から手厚い財政支援を受けているのに、其れを否定する記事も載せた。
    そして、「中国の脅威。」については、決して言及し無い。

    オスプレイは有事に有効であるのに、オスプレイ配備阻止運動も、県内シェア97%の地元2紙に因って惹起された。「オスプレイは欠陥機。」と報じ、県民の恐怖を煽り、妨害工作の為のテロリストを募集する。普天間基地の付近での凧揚げや風船飛ばし等の妨害工作を煽って居る。

    沖縄は米軍基地から莫大な地代を得ており、本土復帰までの20数年の間に米国からインフラ整備や大学設立等の恩恵も受けて来た。又国から多額の補助金を受けているのに、更に別枠の補助金も要求している。沖縄の是の姿勢は、日本政府から莫大な経済援助を受け乍ら、日本非難に躍起に成って居る近隣諸国を思わせる。是の沖縄の甘えの構造は、戦後における日本の沖縄甘やかし政策の帰結であると、著者は主張する。

    この様な沖縄で在るが、著者の様な言論人が現れた事や、「八重山日報。」の様な中立新聞の存在や、インターネットの普及は救いである。

    尖閣だけでは無い!。中国は斯う遣って沖縄を奪いに来る!。
    尖閣だけでは無い!。習近平は石垣、宮古、そして沖縄本島を取りに来る!。
    沖縄在住の元海上自衛隊士官による衝撃レポート。

    中国に因る巧妙な沖縄侵略計画の全貌を暴く。
    ※このPOD版は育鵬社「沖縄が中国になる日」(2013年4月1日 初版第1刷発行)をもとに制作されております。

  27. 翁長知事と沖縄メディア、「反日・親中。」タッグの暴走 。仲新城誠 (著)
    出版社: 産経新聞出版。(2015/11/30)
    「尖閣の地元紙。」から見た虚構の沖縄-

    「潰さなあかん。」と云われる理由。
    「百田発言。」で注目の、「沖縄タイムス。」と、「琉球新報。」は、毎日何を書いて居るのか?。
    稀代の、「怪物知事。」を生んだ異常な背景を解き明かす!。
    ≪エスカレートする翁長氏の行動は、何れも県紙2紙を始めとした沖縄メディアが事前に煽って来た物だ。

    翁長氏の知事就任以来、沖縄県の強硬姿勢と沖縄メディアの翼賛報道は、
    相互に増幅を繰り返して居る様に見える。

    はじめに、
    第1章 翁長知事とは何者か?。
    第2章 「異論。」が封じられた辺野古問題。
    第3章 地元メディアが語らない尖閣の危機。
    第4章 与那国自衛隊配備を歪めるもの。
    第5章 教育現場も支配する地元メディア。
    第6章 イデオロギー、「平和教育。」の嘘。
    巻末付録 沖縄2紙の、「トンデモ社説。」。

  28. Paro owner、お前等の事が良く書いて在るから紹介するよ。
    BPO=売国奴プレスオーガニーゼーションの事。
    所謂、売国左翼マスゴミの談合団体だろうよ。

    ≪沖縄の不都合な真実。≫著作:大久保潤・篠原章、新潮新書、2015年1月20日
    政治家・建設会社・知識人・公務員・地元メデア等・・・利権とタブーを炙りだす。
    「戦争と基地の島。」は、一種の幻想に過ぎない。
    ・軍事基地の83%は本土に在る。
    ・公務員が支配する日本一の階級社会
    ・名護市は、「基地の返還しないで‼。」と要請。
    ・天然ビーチを埋め立てる観光業者。
    ・「基地徹廃で14%。」のまやかし。
    ・異論を封殺する地元メデア。

  29. 同じ一個の命、翁長知事と違い国防任務従事中、7/16久米島沖で消息不明になった船長の安否を懸念致します。
    冷戦終結後「平和の配当」要求の県議員は当事者意識がない花畑ぶりですね。冷戦中、平和の配当を受け続けていたことを認識していない、日本国全てもですが。なので米国から配当を要求されて、貿易摩擦等の仕儀になります。
    第2、第3の翁長氏が出ないように、翁長氏を籠絡した氏周辺をフォーカスしてほしいです。

  30. 翁長、そうとうデカい弱みを中国に握られていたんだ。その弱みとはカツラのことだったんだ。だけど、そんなことは周知の事実だったんだけど。本人だけは誰も知らないと思いこんでいたんだ。

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