石崎氏は自身のブログの中で、「この4年11か月の間、自公合わせた与党議員・野党議員の『数』の比率は、『65:35』であった」とし、「野党議員に質問時間が過剰配分されていた」と、与党の質問時間の拡大を訴えた理由を主張している。

時事ドットコムによると、「麻生政権時代は与党4割、野党6割だったが、旧民主党が与党時代に野党分を手厚くして与党2割、野党8割となり、第2次安倍政権以降も定着していた」という。

引用元:HUFFPOST
http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/28/kokkai-discussion_a_23259437/

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