週刊西田では、皆様からの質問をお待ちしています。
質問はこちらから http://www.shukannishida.jp/qaform2.html
※人生相談も可。
毎週、西田昌司参議院議員が皆様からの質問にお答えします。

「週刊西田チャンネル」登録はこちらから
http://goo.gl/4SThnN
「週刊西田サテライト」はこちらから
http://www.shukannishida.jp

みんなの反応

  1. 安倍首相は本当に国のためになる政治をしてくださってるとおもいます。
    戦後最高の総理大臣と言っても過言ではない。
    これからも日本のために頑張って頂きたいです。
    憲法改正の他にも、放送法の改正や国防力の強化をしていただきたいと思っております。

    (高3より)

  2. 自分も三毛猫さんと同じ見解ではありますよ。
    私は保守や革新、右左という区別には興味がない人間です。
    保守と言っても戦後体制保守は保守ではないと思っていますし、右は大事だと思いますが、右の活動が外国勢力によってコントロールされ、日本人に国を愛する気持ちを起こさせないようにする工作の一環であるとも思ったりします。
    ですから大事なことは、日本人であり愛国心が普通にあることが選別の要にあるだけです。

    そういう点で自民党が日本を大事にする保守だとは全く思っていません。
    日本に蓋をしたい(連合国:特亜、米)周辺諸国の手先(内部はいろいろ)であろうからです。
    そうではいとするなら、そうでないと実感させる動きを現実的に見せなければならないのでは?ということだと思います。
    こういう感情は多くの気づいている国民は心中深くため込んでいると思います。

  3. 安倍は日本を駄目にした総理 歴代No.1です。ただ単に野党が駄目すぎるから助けられているだけである。

  4. 安倍晋三という人は、小泉総理から認められ、登用された政治家ではなかったか。小泉純一郎という人は新自由主義者というのが、西田議員の見立てではなかったか。
    小泉総理を批判してきたという自負を西田議員はお持ちだと思います。安倍氏を保守政治家であると西田先生は思っているようですが、人を見抜くという点では、小泉氏の方が的確ではないでしょうか。小泉氏は、安倍氏の本質を見抜き、同じ新自由主義者として重用した。
    安倍氏は、目的や本音を隠して、手段として、致し方なく新自由主義的政策を推し進めていると西田議員はお考えなのでしょうか。私は、そこに西田議員の自己欺瞞を感じる。自分で自分をだましている。安倍政権が誕生した当時は、「すぐには政治は変えられない、長い目で見てくれ。」と言っていた。あれから五年以上、安倍政権の新自由主義的な政治は明確で、まだ瑞穂の国の資本主義を目指していると考えるのは無理がある。
    「小泉氏を批判して、安倍氏を批判しないのはどういうことなのか。」と西田先生に問うても、おそらくお答えにはならないでしょう。ここは死ぬまで、自分をだまし続ける。自己を守るためとはいえ、政治的な自己欺瞞は社会に悪影響をもたらす気がする。
    小泉総理の靖国神社参拝が、8月15日ではないことや社頭参拝を姑息だと言って批判してきたような保守派が、安倍総理が靖国神社に足を踏み入れることすらしないことを批判しない。安倍総理には現実主義と言って擁護するのであれば、悪しき政治主義だとしか言いようがない。安倍総理に対する個人崇拝なら致し方がない。「小泉氏を批判して、安倍氏を批判しないのはなぜか。」と質問しても誰も答えない。自己欺瞞か無理筋の擁護論という生き恥をさらしているとしか言いようがない人々が、生き方が大事とか真正保守だのと言っている。

タグ一覧

関連記事