再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLr0D8f47L11xYFMJ9EqjaIY0m1gWQ8kOR
~外交防衛委員会 平成30年3月29日~
案件
政府参考人の出席要求に関する件
在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(閣法第19号)

発言者一覧
三宅伸吾(外交防衛委員長)
藤田幸久(民進党・新緑風会)
杉久武(公明党)
井上哲士(日本共産党)
浅田均(日本維新の会)
福山哲郎(立憲民主党)
アントニオ猪木(無所属クラブ)
伊波洋一(沖縄の風)
井上哲士(日本共産党)

みんなの反応

  1. 批判はするものではない。と言われる。破綻です。
    批判しなくて済むように、前向きの質問とかにしなおすと、
    朝鮮の動きは逐次把握できないのですか?となる。
    ところが、それを行うには、諜報が必要で、それは、あなた方の党の意向に反してしまう。
    つまり、外交とか、尖閣での中国の動きに対しては、本来批判しかできないのです。

  2. 人は、信用できない人には、大切な話はしないと思いますよ。

タグ一覧

関連記事